ガンの危険信号
【大腸ガン】
(結腸・直腸ガン)
◆検査方法・治療法
●X腺検査、大腸内視鏡・ファイバースコープによる検査や、大便の潜血反応のほか、直腸ガンの場合は肛門から指を入れて行う直腸壁触診でも発見できる
●早期発見率は低いが、正常な部位と患部の区別がつきやすいものが多く、切除手術による治癒率は高い
●直腸ガンは肛門から約15センチ以内に発生するため、その部分を切除すると人工肛門をつけることになるが、慣れれば日常生活に支障はないでしょう
●症状の特徴
●危険因子及び注意
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